セラピスト紹介

ひがし さやか - higashi sayaka

(一社)日本リトリーブサイコセラピー協会公認心理セラピスト
東京・埼玉を拠点に活動中。

1980年生まれ。
石川県白山市出身。埼玉県新座市在住。
大鶴和江氏が開発した心理療法、リトリーブサイコセラピー®を使って、心理援助を行う。
トラウマ、パニック、PTSD、うつなどの深刻な悩みから、愛着障害、対人恐怖、人間関係、恋愛、結婚、仕事の悩みなど、心の問題を根本から解決するためのアプローチをしている

幼少の頃より、居場所のなさや孤独感、集団に馴染めないなどの漠然とした生きづらさを持ち続ける。生きづらさから居場所を演劇に求めるが、浮き沈みの激しい不安定な日々を送る。30歳を過ぎた頃よりパニックや不安障害のような症状に悩まされるように。心理療法に出会い、生きづらさの根っこが愛着の傷付きによるものだと腑に落ちる。今ではそれらの悩みだけではなく、人間関係の悩みも改善され、安心感と共に、望む仕事を実現できるまでに。

生きづらさをかかえた方が、肩の力をぬいて幸せに生きられるように、心理セラピーを届けている。

《得意分野》
愛着障害・恋愛の悩み・共依存・モラハラDV・対人恐怖・パニック・PTSD

2016年3月 NLP心理セラピューティックコース卒業
2016年12月 リトリーブサイコセラピープロコース卒業
2018年8月   リトリーブサイコセラピーハイパーコース卒業
講座にてアシスタントに従事