セラピスト紹介

ひがし さやか - higashi sayaka

心理セラピスト
東京・埼玉を拠点に活動中。

1980年生まれ。
石川県白山市出身。埼玉県在住。
NLP、ゲシュタルト療法、認知行動療法、交流分析、パーツ心理学、ポリヴェーガル理論、神経自我統合アプローチなどに基づいた心理療法を使って、心理援助を行う。
トラウマ、パニック、PTSD、うつなどの深刻な悩みから、愛着障害、対人恐怖、人間関係、恋愛、結婚、仕事の悩みなど、心の問題を根本から解決・改善するためのアプローチを行っている。

幼少期に両親の離婚を経験し、居場所のなさや孤独感などの漠然とした生きづらさを持ち続ける。30歳を過ぎた頃よりパニックや不安障害のような症状に悩まされるように。心理療法に出会い、生きづらさの根っこが愛着の傷付きによるものと知る。セラピーを通して、愛着の問題だけではなく、人間関係の悩みも改善される経験をする。

自身の変化や体験を活かしながら、生きづらさをかかえた方が、肩の力をぬいて幸せに生きられるように、心理セラピーを届けている。

得意分野

愛着の傷つき・PTSD(トラウマ)・対人恐怖・パニック・恋愛の悩み・共依存・モラハラDV

トレーニング歴

NLP心理セラピューティックコース卒業
リトリーブサイコセラピープロフェッショナルコース卒業
ハイパートレーニングコース(セラピスト養成コース)卒業
60件以上のSVトレーニングを受講

2017年4月〜2021年8月(一社)日本リトリーブサイコセラピー協会公認心理セラピストとして、アシスタント、電話相談員、セミナー講師に従事、心理支援を行う

IFS初級講座(講師:佐久間智子氏)
IFS中級講座(講師:後藤ゆうこ氏&後藤剛氏)
神経自我統合アプローチNEIA入門・基礎・実践・応用編(講師:浅井咲子氏)
オフィスPomu主催 総合トレーニング(講師:山口修喜氏/永嶋玲二氏)